Twitterの非表示画像を見る対処法!画像の保存期間はどのくらい?

gazou

Twitterを見返そうとすると、稀に画像が期限切れになっていて
見れないことってありませんか?

 

Twitterはその時にあった事を気軽にツイートできる便利なSNSですが、
後々見返すと、1年前に自分が何をしていたかを知ることができるSNSでもあります。

 

それなのに、投稿した画像を見ることができない。

その対処法について解説していきます。

画像削除は特になし?

 

Twitterでは、基本的にはどんな画像でも投稿する事が出来ます。

 

しかし、人を不愉快にさせる写真やアダルト要素を含む画像は投稿する事はできますが、投稿すると削除される場合や適切ではない画像と表示される事があります

 

 

それでは、普通の画像にも関わらず、
写真が非表示になってしまうのはなぜなのでしょうか?

 

全ての画像が非表示になってしまう場合

いつもは見れるのに、全ての画像が非表示になってしまう理由はいくつかあります。

・電波が悪くて表示されない
・アップデートを行っていない為
・サーバーに問題がある

これらの理由が考えられます。

 

ただ、どの場合でも見ることができます。

対処法としては、

・電波の通る所に移動する
・一度、アプリを終了して再び起動する
・スマホの電源を落とす

これらの対処で画像を見る事ができるようになります。

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一部の画像が表示されない場合

 

稀に、上のどの操作をしても見ることのできない画像があります。

2014年の現在ではかなり減りましたが、2012年に使っていた時は、今よりも頻繁にそういう事がありました。

 

この場合は画像がTwitterのサーバーに残っていないので、
再び見ることはできないようです。

サーバーにアップすれば、必ず見れるものだと思っていましたが、
なぜかないという事もあるようですね。

 

ただ、2014年以降はほとんどこのような事はありません。

起きることもある。という認識だけ持っておきましょう。

 

 

画像の保存期間

 

過去のツイートを遡る事ができるのは、3200ツイートまでです。

それ以降のツイートはツイログを使わない限りは見る事ができません。

 

なので、残しておきたい画像がある場合は、1番良いのは画像を保存しておくことですが、画像のURLを記録しておくと、見る事ができます。

 

保存期間に関しては、決められていないようなので、
URLを記録しておけば見ることができます

 

ただ、Twitter社の抱える問題として、
大量につくられたものの、更新される事のないアカウントやアップされたままの画像に悩んでいるようなので、もしかすると今後対策がとられるかもしれないですね。

 

 

というわけで、今回非表示の際の対処法とTwitterの画像保管期間でした。

Twitterにアップしている・されている以上は、いつ消えてもおかしくないという認識を持って、良いと思った画像はその都度保存しておくのが1番良いですね!


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